
英語をやっているのに、なぜか「読めない」。
そのまま教材を増やす前に、
お子さんが「どこで止まっているか」を見つけませんか?
学校や英語教室で英語を習ってきた・おうち英語をしてきた小学生のための
「英語の読み」8週間個別伴走サポート
毎週、お子さんの実際の読みを確認し、
「今どこでつまずいているか」
「次に何を練習すればいいか」を個別にフィードバック。
1日5〜10分・送迎なし。
最短2ヶ月で、基礎単語を自分で読める土台を目指します。

こんなお子さんのご相談が増えています
小1〜2|おうち英語をしてきたけれど…
かけ流しや英語動画、絵本などで英語には触れてきた。
音には慣れているのに、自分で単語を読むことができない。
「今までやってきたおうち英語を、そろそろ“読む力”につなげたい」
小3〜4|学校で英語が始まって…
周りには英会話を習っている子も増えてきた。
何かした方がいいとは思うけれど、英会話に通わせるのは少し違う気がする。
しかも最近、英単語をローマ字のように読んでいるのが気になる。
小5〜6|中学が近づいてきて…
学校で出てくる英単語が読めない。
英語を嫌がったり、授業が分からないままと言うことも増えてきた。
「この状態で中学英語に入って大丈夫?」
そんな不安が出てきた。
同じ「読めない」でも、つまずいている場所は違います。

たとえば、
- 文字を見ても音が出てこない
- 1文字ずつの音は分かるのにつなげられない
- ローマ字の読み方が混ざってしまう
- 練習した単語なら読めるが、初めて見る単語は読めない
- 途中まではできているのに、次に何を練習すればいいか分からない
一見すると同じ「英語が読めない」でも、
必要な練習は同じではありません。
そこで使うのが「フォニックス」です
フォニックスは、英語の「文字」と「音」の関係を学ぶ方法です。
たとえば……
cat / dog / sun
↓
rain / pie / goat
↓
shop / this / three
のように、文字を見て音に変える力を段階的に身につけていきます。
本サポートではジョリーフォニックスを取り入れています。
ただし、フォニックスを覚えること自体がゴールではありません。
ゴールは、
初めて見る基礎単語でも「自分で読んでみよう」とできる状態を作ること。
フォニックスは、そのための手段です。
小学生の時期は、英語の音と文字の関係を整理しやすいタイミングです。
この時期に「文字を見て音にする」経験を積んでおくことで、その後の単語読みや文章読みに進みやすくなります。
今まで積み重ねてきたものを、
ちゃんと“力”に変えるタイミング。
それが、今です。
動画教材を渡して終わり、ではありません
このサポートで一番大切にしているのは、
毎週のお子さんの「実際の読み」を見ることです。
たとえば、今週の音読を確認して、
「この音は身についている」
「ここはローマ字読みが混ざっている」
「1音ずつは言えているけれど、音をつなげるところで止まっている」
などを確認します。
そして、
「では来週は何をすればいいか」
まで具体的にお伝えします。
つまり、
学習する
↓
音読を提出
↓
講師がチェック
↓
つまずきを修正
↓
次に必要な練習へ
このサイクルを毎週繰り返します。
こんなお悩みありませんか?
- オンライン英会話をやっても聞いているだけ
- 英語教室に通っていても成果が見えない
- かけ流し、読み聞かせ、語りかけなど
おうち英語をしてきたが成果が見えない - 英語にカタカナをふって読んでいる
- 「英語やって!」と言わないと動かない
- フォニックスをやってみたが
読めるようにならない
もしひとつでも当てはまるなら、
それは“やる気の問題”ではありません。
原因は、たったひとつ

「読めない → 分からない → 楽しくない」
だから、止まってしまうのです。
英語は
読めないと
意味が分からず
楽しくならず
続かなくなります。
「うちも当てはまるかも…」と思った方へ
まずは個別相談で、お子さんの“今どこで止まっているか”を整理します。
個別相談では、
まずは今のおうち英語の進め方や、
お子さんの様子を5〜10分ほど
聞かせていただきます。
その上で、
- なぜ読みにくいのか
- どこでつまずいているのか
- 今のお子さんに必要な順番は何か
を整理しながら、
「読み書きつまずきタイプ診断」
を行っています。
実際、
ご相談いただくママからは、
「原因がわかってスッキリした」
「何からやればいいかわかった」
というお声も多いです。
無理な勧誘はありませんので、
まずはお気軽にご相談ください。
【2026年の新規募集は、満席のため終了いたしました。】
2027年1月以降の新規募集は、
LINE公式より個別相談を受けていただき、
待機リストにご登録いただいた方から順に、少人数限定でご案内いたします。
2027年の受講をご希望の方は、まずはLINE公式より個別相談へお申し込みください。
下記リンク「お申込みはこちら」よりLINE公式に登録後、「相談」とだけメッセージしてください。
お申込みフォームが届きます。
お子さんのご年齢、個別相談のご希望日程3つ、今の英語のお悩みをご記入の上、送信してください。
LINEから個別相談の日程と当日のZoomリンクをご連絡いたします。
お子さんの同席は不要です。
【受講生の変化】
◎小1受講生 Hくん
Before
小さい頃からおうち英語に取り組み、英語の音にはたくさん触れてきました。
一方で、受講前は英単語を自分で読むことが難しく、なかなか「読めた!」という実感につながっていない状態でした。
サポートで見たこと
これまで身につけてきた英語の音を活かしながら、
「文字を見て音にする」
「音をつなげて単語として読む」
という部分を、一つずつ確認しながら進めました。
毎週の音読提出を見て、できているところ・まだ迷っているところを確認し、その都度、次に必要な練習を調整しました。
After
開始5日で、まず2単語を自分で読めるように。
そこから少しずつ「読めた!」を積み重ね、受講3ヶ月後には56単語を自力でスラスラと大きな声で読めるようになりました。
おうち英語で蓄えてきた「音」が、少しずつ「自分で読む力」につながっていきました。
◎小2受講生 Mさん
Before
アメリカの現地校に通っていましたが、英語の宿題を自分で読むことが難しく、学習についていくことに悩んでいました。
英語を聞いたり話したりする環境にはいても、文字を見て自分で読む力に課題がある状態でした。
サポートで見たこと
まず、どの音や文字の組み合わせで読みが止まっているのかを確認。
毎週の音読を見ながら、すでに身についている部分は先へ進み、迷いがある部分は練習を調整する形で進めました。
「全部をやり直す」のではなく、今必要なところに絞って取り組んだことがポイントです。
After
受講から1ヶ月後には、40単語を自力でスラスラと大きな声で読めるようになりました。
学校でも先生から褒められるようになり、学習面でも成果が見えるように。
「宿題が読めない」という状態から、自分で読める単語が増え、自信につながっていきました。
◎小5受講生 Yくん
Before
受講前は英単語を自分で読むことが難しく、学校での英語をきっかけに英語そのものが嫌いになり始めていました。
読めないことで「分からない」が増え、英語に取り組むこと自体に抵抗が出ている状態でした。
サポートで見たこと
まずは、どこまで音と文字がつながっているのかを確認し、無理に先へ進めず、本人が「読めた」と感じられるところから成功体験を積み重ねました。
毎週の音読提出を確認しながら、できた部分は次へ、迷った部分はその場で修正。
「分からないまま進む」状態を作らないように進めました。
After
受講から1ヶ月後には、32単語を自力でスラスラと大きな声で読めるようになりました。
さらに大きかったのは、英語への向き合い方の変化です。
以前は英語を嫌がっていたところから、自分から毎日英語に取り組むようになりました。
「読めない」から「読めた」へ。
小さな成功体験を積み重ねることで、読む力だけでなく、英語への自信も少しずつ戻っていきました。



正しい順番で“成功体験”を積むと、変わります。
8週間後に目指す状態
① 基礎的な単語を、自分で音にして読める
cat / dog / sun
rain / pie / goat
shop / this / three など
② 分からない単語でも「読んでみよう」とできる
カタカナやローマ字に頼るのではなく、
学んだ音のルールを使って読もうとする。
③ 1日5〜10分の家庭学習が生活に入る
「今日は何をすればいい?」と迷わず取り組める状態を目指します。
④ 次の文章読みに進める土台を作る
単語読みで終わらず、その後の文章読み・中学英語につなげていきます。
















なぜ、自走スイッチが入るのか?
子どもは、次の流れで止まります。
読めない
→ 分からない
→ 楽しくない
→ やりたくない
このサポートは、逆方向に進めます。
読めた
→ 嬉しい
→ 楽しい
→ またやりたい
→ 自分から読む(=自走)
「読めた」が増えると、取り組み方も変わります。
今まで「分からないからやりたくない」だった子も、
自分で読めるものが増えることで、英語への抵抗感が小さくなっていきます。
本サポートでは、読む力だけでなく、
「できた」という成功体験を積める進め方を大切にしています。
フォニックスは「目的」ではなく「手段」
本サポートでは、
イギリス発・世界100か国以上で採用されている
ジョリーフォニックスを取り入れています。
ただし目的は
フォニックスを学ぶことではありません。
家庭学習が止まらず、
読める力を土台に
中学英語につなげることです。
他の選択肢と、何が違うのか?
英語学習で悩んだとき、
多くのご家庭が選ぶ選択肢は、主にこの3つです。
通常2〜3年かかるフォニックスを、
最短2ヶ月で基礎的な単語読みへ
おうちフォニックス個別伴走は、
家庭学習を「回る状態」に整えることで、
短期間でも成果につながる設計で進めます。
英会話や英語教室とは、目的が違います
英会話や英語教室には、英語を聞いたり話したり、人とコミュニケーションを取ったりする良さがあります。
一方、このサポートが専門にしているのは
「自分で読むための土台づくり」です。
そのため、現在通っている英語教室やオンライン英会話を辞めていただく必要はありません。
「話す・聞く」の経験を続けながら、
家庭で「読む」を補うこともできます。
おうちフォニックス個別伴走が違う点
このサービスが提供しているのは、
教材ではありません。
「読めない時に、どのズレを直せばいいか」
まで含めたサポートです。
- 今、どこができていてどこが読めていないか
- どうすると読めるようになるか
- 次にやるべき一手は何か
それを
毎週、添削とフィードバックで具体的に示します。
目的は
「通い続けること」ではなく、
読める土台を作り、
その後の英語学習をラクにすること。
今やらないと、どうなるのか?
多くのご家庭が見落としがちなのが、
小5〜小6のタイミングです。
小5になると、
学校英語で読み書き学習が始まります。
ローマ字と英語がごちゃ混ぜになり
混乱しやすくなります。
小5になると、
子どもは少しずつ思春期に入り始めます。
- 間違えるのが恥ずかしい
- 人と比べてしまう
- 分からなくても聞かない
そんな気持ちが、自然と強くなっていきます。
一方で、小学校の英語では
フォニックスを体系的に学ぶ時間は
ほとんどありません。
その結果
小5の段階で
- ローマ字読みが定着する
- 読めない単語が増える
- 分からなくても流すクセがつく
という状態になりやすいのが現実です。
特に小5・小6で「読めない」が気になっている方へ
高学年になると、学校でも英語の文字に触れる機会が増えていきます。
その状態で単語を読むことに苦手意識があると、
「分からない」
↓
「間違えたくない」
↓
「英語をやりたくない」
となってしまうお子さんもいます。
中学校に入ってから慌てて読み方を覚えるのではなく、
小学生のうちに「自分で読める」土台を作っておく。
それが、このサポートで大切にしていることです。
だからこそ大切なのが、
思春期に入る前の今。
ローマ字読みが固まる前に、
「読める」を一度きちんと完成させておくこと。
この2ヶ月は、
中学英語に入る前に「読むことへの苦手意識」を減らす準備期間でもあります。
教材を増やす前に
ここまで
おうち英語も、英語教室も、
本当によく頑張ってきたからこそ。
次は、
足し算ではなく、整える2ヶ月を選びませんか?
おうち英語って、
実は“ママが一人で頑張りすぎてしまう”ことも多いんです。
「これで合ってるのかな」
「嫌がったらどうしよう」
「続け方がわからない」
実際、
ご相談に来られるママの多くが、
「英語をやってきたのに読めない」
「このままで大丈夫か不安」
という悩みを抱えています。
だからこの講座では、
ただ動画を見て終わりではなく、
添削やチャットを通して、
お子さんの様子を一緒に見ながら
伴走していく形を大切にしています。
一人で抱え込まなくて大丈夫。
「読めた!」
「できた!」
を一緒に喜びながら、
親子で少しずつ前に進んでいけたら嬉しいです。
進め方
- 会員サイトで発音動画を見る
- 1日5~10分のワーク学習
- 週1回の音読とライティング提出
- 講師から個別添削
- 添削を確認して、次のワークを進める
- 分からないことはLINEで随時質問する
このサポートをおすすめできない方
このサポートは、
「短期間で、読む土台を整えたい」
というご家庭向けのサポートです。
そのため、
- 1日5〜10分でも続けてみたい
- お子さんの「できた!」を増やしたい
- 今のやり方を一度整理したい
という方には、
とても相性が良いと思います。
一方で、
- 完全にお任せで進めたい
- お子さんが音読や録音を強く拒否している
- ご家庭での取り組み時間を全く取れない
- 継続的なやり取りが難しい
という場合は、
今はタイミングではないかもしれません。
この講座は、
親子で少しずつ
「読めた!」
を積み重ねながら、
家庭学習を
“自分から進む状態”
に整えていく伴走サポートです。
そのため、
一緒にコミュニケーションを取りながら、
前向きに取り組んでいただける方へ、
全力でサポートしています。
このサポートに含まれるもの
・開始時の読みの状態確認
・8週間の個別学習設計
・会員サイトの発音・学習動画
・週1回の音読・ライティングチェック
・毎週の個別フィードバック
・お子さんの状態に合わせた進度調整
・期間中のLINE相談
「教材を買って自分たちで進める」のではなく、8週間、お子さんの実際の読みを確認しながら一緒に進めるサービスです。
【2026年の新規募集は、満席のため終了いたしました。】
2027年1月以降の新規募集は、
LINE公式より個別相談を受けていただき、
待機リストにご登録いただいた方から順に、少人数限定でご案内いたします。
2027年の受講をご希望の方は、まずはLINE公式より個別相談へお申し込みください。
受講料:44,000円(税込)×2ヶ月
期間:2ヶ月
教材費:2,970円(税込)×2ヶ月
添削:週1回
兄弟参加:添削追加は70%料金
※お支払いは月謝制44,000円(税込)です。
しかも、必要なのは1日5〜10分。
お風呂上がりや寝る前の時間に、
今の生活の中へ、そのまま組み込めます。
英会話教室を3〜4年続けると、
教材費・年会費などを含めて
総額40万〜80万円前後になるケースもあります。
さらに中学でつまずいてから個別塾に通うと、
週1回1教科でも年間45万円前後かかることも。
お子さんの実際の読みを毎週確認し、
「今どこで止まっているのか」
「次に何をすればいいのか」
を一緒に整理しながら進める8週間です。
ご家庭だけで迷いながら進めるのではなく、
毎週、軌道修正しながら最短で読みの土台を整えていきます。
だからこそ、小学生のうちに
「読む土台」を短期間で整えておくことは、
家計にもママの負担にも優しい先回りになります。
おうちキッズ英語が選ばれる3つの理由
① 「読めない原因」を一人ひとり個別に見ます
同じ「英語が読めない」でも、つまずいている場所はお子さんによって違います。
- 文字を見ても音が出てこない
- 1文字ずつの音は分かるけれど、つなげて読めない
- ローマ字読みが混ざっている
- 練習した単語は読めても、初めて見る単語では止まってしまう
だから、全員に同じやり方で進めるのではなく、まずは「今どこで止まっているのか」を確認します。
私は元小学校英語教員として、これまで延べ3,000人以上の子どもたちを指導してきました。
その経験をもとに、お子さんの読み方や音読の様子を見ながら、今できていること・つまずいていることを整理し、その子に必要な練習を見極めて進めます。
② 毎週の音読を見て、「次の一手」まで個別にお伝えします
このサポートは、動画や教材を渡して終わりではありません。
毎週、お子さんの音読やワークを提出していただき、実際の読み方を確認します。
たとえば、
「この音はもう身についている」
「ここはローマ字読みが混ざっている」
「1音ずつは言えているけれど、音をつなげるところで止まっている」
など、今の状態を細かく確認します。
そのうえで、
「では、次の1週間は何を練習すればいいか」
まで具体的にフィードバックします。
取り組む
↓
音読を提出する
↓
講師が確認する
↓
つまずきを修正する
↓
次に必要な練習へ進む
この流れを毎週繰り返すことで、分からないまま先に進まず、お子さんの状態に合わせて読みの土台を整えていきます。
③ 1日5〜10分。家庭の中で無理なく続けられます
「英語を習わせたいけれど、これ以上送迎は増やせない」
「親自身が英語に自信がない」
「毎日長時間の勉強は続かなそう」
そんなご家庭でも取り組みやすいように、学習時間は1日5〜10分程度です。
送迎は必要ありません。
ご自宅で、今の生活の中に少しずつ取り入れて進められます。
また、親御さんが英語を教える必要もありません。
発音や進め方は動画で確認でき、分からないことがあればLINEで随時ご相談いただけます。
「これで合っているのかな?」と親御さん一人で迷わずに進められること。
それも、この個別伴走サポートで大切にしていることの一つです。
よくある質問
キャンセルポリシー
本サービスはオンライン講座
(デジタルコンテンツ)であり、その性質上、
お支払い完了後のキャンセルおよび
返金には対応しておりません。
お申し込みに際しては、
講座内容・期間・価格をご確認いただいた上で
ご判断ください。
ただし、
運営側の都合(講座の未提供・重大な不備など)
によってサービス提供が困難となった場合には、
返金に応じることがあります。
休会について
フォニックス基礎サポートに休会制度はありません。
まずは、お子さんが「どこで止まっているか」を整理しませんか?
個別相談では、今までの英語経験や現在の読み方を伺いながら、
「読みつまずきタイプ診断」を行います。
そのうえで、
・今できていること
・どこで読みが止まっているのか
・今後どんな順番で進めるとよいか
を一緒に整理します。
受講するかどうかを決める前に、まず今の状態を知るだけでも大丈夫です。
LINE登録後、「相談」とだけ送ってください。
実際、
ご相談いただくママからは、
「原因がわかってスッキリした」
「今やるべきことが整理できた」
というお声も多いです。
小5・小6は、
ローマ字読みや「読めないクセ」が
固まりやすい時期。
でも今ならまだ、
“読める回路”を整えやすいタイミング
でもあります。
中学に入ってから慌てる前に、
まずは今のお子さんの状態を、
一度整理してみませんか?
無理な勧誘はありませんので、
まずはお気軽にご相談ください。
下記リンク「お申込みはこちら」よりLINE公式に登録後、「相談」とだけメッセージしてください。
お申込みフォームが届きます。
お子さんのご年齢、個別相談のご希望日程3つ、今の英語のお悩みをご記入の上、送信してください。
LINEから個別相談の日程と当日のZoomリンクをご連絡いたします。
お子さんの同席は不要です。
最後に
おうち英語も、英語教室も、学校英語も、
ここまで頑張ってきたからこそ。
今が「次の一手」を選ぶタイミングです。
教材を増やす前に、
英語を“お子さんが自分からやる状態”
にしませんか?
※基礎が終わった方向け
おうちフォニックス個別伴走サポート
応用(4ヶ月)詳細は以下のリンクから

